お歳暮として贈る
大切なお取引先様やお客様の繁栄と幸せを願う、新年に華を添える贈り物です。

厄を避ける守り飾りとして受け継がれてきたしめ縄飾りに、現代のオフィスや店舗を彩るデザインと、長く楽しめる工夫を重ねました。
横浜ディスプレイミュージアムは、しめ縄飾りをただ飾るだけのものとは考えていません。大切な方へ想いを贈り、空間を晴れやかに整え、季節の後も別の形で楽しめる迎春飾りをご提案します。
大切なお取引先様やお客様の繁栄と幸せを願う、新年に華を添える贈り物です。
現代の空間に合わせたオリジナルデザイン。オフィスや店舗、受付など上質な空間を彩ります。
豊富な知識と経験を持つフラワーデザイナーが、吉祥のモチーフと厳選したアーティフィシャルフラワーを組み合わせています。
店舗やオフィスなどの空間装飾では、美しさだけでなく管理のしやすさも重要です。アーティフィシャルフラワー(造花)を使用した迎春飾りは、生花のような華やかさを楽しみながら、さまざまな場所で取り入れやすいことが魅力です。
年末から新年にかけて飾る迎春飾りも、花の状態を気にすることなく、空間を華やかに演出できます。
水替えや日々のお手入れが不要なため、忙しい店舗やオフィスでも取り入れやすい装飾です。
豊富な花材やデザインから、和の雰囲気からモダンな空間まで、さまざまなイメージに合わせて選べます。
横浜ディスプレイミュージアムでは、設置場所や空間の雰囲気に合わせた迎春飾りをご用意しています。
入口のドアや壁面に取り入れやすく、新年のおもてなしを華やかに表現できます。
オフィスや店舗の受付、エントランスの一角など、訪れる方の目に触れる空間を彩る迎春アレンジメントです。
オフィス入口やホテルロビーなど、存在感のあるデザインで、新年らしい華やかさを演出する門松です。
黄金色に実る稲穂は、豊作や繁栄の象徴。五穀豊穣と商売繁栄の願いを込めています。
流れる水は清らかであることから、苦難や災厄を流し去るといわれています。
結び目が縁をつなぐ力を持ち、良い運を呼び込むと信じられてきました。
一年を通して葉を枯らさず茂る常緑の色に、繁栄・長寿・永遠の幸福を願います。
花を飾ることは祝福や喜び、厄除けの意味を持ち、季節の移ろいへの感謝を表します。
魔除けの赤と、清らかで神聖な白。喜び、繁栄、新たな始まりを表す組み合わせです。
横浜ディスプレイミュージアムの迎春飾りは、お正月の装飾として楽しんだ後も、別の形で活用できることが特徴です。アーティフィシャルフラワーで作るしめ縄飾りは、留め具を外すと3~5個ほどのパーツに分けられます。お正月らしいしめ縄や水引を外し、フラワーをお手持ちの器へ生け替えることで、普段のインテリアとして長く楽しめます。

結束バンドまたはワイヤーを、ハサミやワイヤーカッターで切ります。
裏面全体を束ねている箇所のリボンを外します。
フラワーを器へ入れてバランスを整えます。安定しない場合は器へ詰め物を入れて調整してください。
新しい一年の始まりを彩る装飾として、空間に合わせた迎春飾りをぜひご覧ください。商品情報は、ご利用区分に応じた各ページでご確認いただけます。
会員様専用のオンラインストアで、商品をご確認いただけます。
迎春飾り特設ご注文ページからお申し込みいただけます。